About

団体概要

基本情報

正式名称一般社団法人ふぇみ・ゼミ&カフェ
設立2022年6月
所在地東京都北区赤羽南2−4−7 鷹匠ハイツ403号室
顧問弁護士金英功(わらび中央法律事務所)
顧問税理士厳栄好(レイル税理士事務所)
顧問社会保険労務士朴東浩(朴東浩社労士事務所)
インボイス登録番号T1011505002479

運営委員

熱田 敬子
あつた けいこ
ふぇみ・ゼミ&カフェ 運営委員

東京下町育ち。北京語翻訳通訳、ジェンダーや社会学の大学非常勤講師。研究テーマは人工妊娠中絶の体験談の聞き取り、日本軍戦時性暴力支援運動、日本・中国語圏を中心とした東アジアのフェミニズム運動、質的調査法など。共著に『ハッシュタグだけじゃ始まらない:東アジアのフェミニズム・ムーブメント』(編著者:熱田敬子、金美珍、梁・永山聡子、張瑋容、曹曉彤、大月書店、2022)など。

飯野 由里子
いいの ゆりこ
ふぇみ・ゼミ&カフェ 運営委員

研究センター勤務。多様性と社会正義に関する教育コンテンツの開発・実施に従事する傍ら、フェミニズム理論、障害理論、クィア理論を行ったり来たり、くっつけたり混ぜ合わせたりする研究をしています。『レズビアンである〈わたしたち〉のストーリー』(生活書院、2008年、単著)の他、『合理的配慮――対話を開く、対話が拓く』(有斐閣、2016年、共著)や『クィア・スタディーズをひらく1――アイデンティティ、コミュニティ、スペース』(晃洋書房、2019年、共編)を出版している。

梁聡子 / 永山聡子
やん ちょんじゃ / ながやま さとこ
ふぇみ・ゼミ&カフェ 運営委員

成城大学グローカル研究センター 研究機構客員研究員。専門:社会学・ジェンダー・フェミニズム研究、社会運動論、朝鮮半島の歴史と社会運動。研究課題:ポストコロニアル社会における植民地主義残滓のフェミニズム(旧宗主国と被植民地国におけるフェミニズムの権力関係)。事例:リプロダクティブヘルツライツ、在日朝鮮人女性のアクティビズム、日本軍性奴隷制問題・解決運動等から考察。1923関東大震災朝鮮人虐殺を記憶する行動事務局、アジア女性資料センター、在日朝鮮人人権協会性差別撤廃部会などでも活動。在日朝鮮人3世。「聡子の部屋」を企画・運営・司会。研究活動のページ

伊勢 さち子
いせ さちこ
ゆる・ふぇみカフェ 運営委員

ゆる・ふぇみカフェ運営委員。

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